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成田市、富里市でスムーズに家族葬を行うには事前相談がおすすめ

事前相談がおすすめ
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成田市・富里市の
家族葬は
事前相談がおすすめ

 

■公営斎場ならより低コストで安心の家族葬が可能

成田市や富里市にお住まいの方がコストを最小限に抑えて、納得のいく家族葬を実現したいなら、八富成田斎場を利用されるのがおすすめです。
八富成田斎場は成田市吉倉にあり、成田市・八街市・富里市で管理運営されている公営斎場です。
八富成の市が対象という、わかりやすいネーミングになっています。
これらの3市のいずれかにお住まいの方が亡くなった場合や喪主または施主が住民登録をされているる場合にはは、火葬料金がかかりません。
火葬を待つ間の待合室も1室用意され、無料で荼毘にふせるので、極めて低コストです。

■家族葬も低料金でメリットがたくさん

火葬だけでなく、家族葬を行いたい場合、八富成田斎場内にある式場を利用できます。
100名以上が参列できる第一式場と、100名以下向けの小さ目の第二式場が用意されています。
第一式場の市民料金は2時間で10,000円程度、遺体安置や通夜から告別式の利用で午後9時から翌日の午前9時にかけての夜間利用は20,000円程度です。
第二式場は2時間なら7,500円程度、夜間利用でも15,000円程度に収まります。
この点、市民以外が利用すると3倍あまりの料金がかかりますので、成田市、富里市にお住まいの方が利用されれば、断然お得な費用で利用できることになります。
式場の利用には宗教や宗派による制限もなく、無宗教の方のお別れ会なども開催可能です。
式場と火葬場が同じ施設内にありますので、民間式場とは異なり、告別式を終えた後にそのまま徒歩で火葬場に向かうことができるのも便利です。
ご遺体は専用棺台車で大切に運ばれます。
民間の式場を使うと、火葬場まで霊柩車やマイクロバスで移動する必要が生じ、その分コストもかさんでしまいますが、車両コストも抑えることができるのも大きなメリットです。
離れた場所からマイカーでお越しになった親族の方にとっては、不案内な地域での移動は分わかりにくく、間に別の車が入り込み、霊柩車の姿を見失って、火葬場までなかなかたどり着けなくなるといったトラブルも起こりやすいため、式場と火葬場が一体化している公営斎場はメリットが大きいです。
火葬を待っている間に会食する機会も持てますので、家族葬にも役立ちます。

■祭壇や会食のサポートは民間の葬儀社にお任せ

公営斎場では式場や待合室を貸してくれることと丁寧なサポートをしてくれる斎場の職員が火葬を行ってくれるのが基本サービスとなり、祭壇の準備や僧侶や牧師などを手配しての式の進行、会食の手配などは各自で行うことが必要です。
もっとも、突然亡くなられて気持ちも落ち着かず、バタバタしているときに自分たちだけで何から何まで行うのは大変な作業になってしまいます。
公営斎場の利用でも、民間の葬儀社のサポートを受けることは自由です。
八富成田斎場の利用窓口ともなっている地域で信頼ある葬儀社に依頼すれば、滞りなくスムーズな家族葬を行うための全面的なサポートが受けられます。

■事前相談をしておけばさらにスムーズ

葬儀社はプロですので、突然の依頼でも速やかに対応でき、ご家族やご親族が悲しみに暮れている間も、希望に応じた内容ですべてお膳立てをして式を進めていくことができます。
もっとも、安心して納得のいく家族葬を行いたいなら、事前に相談しておくのが安心です。
喪主となられる予定の方でも良いですし、葬儀を取り行う予定のご本人の生前相談やご家族揃っての相談にも対応しています。
近年は自分の葬儀についてしっかりと決めておきたいという方の生前相談が増えていますが、亡くなられて家族葬を実現するのは残されたご家族となるため、ご家族揃って事前相談するのが最も望ましい形です。

八富成田斎場でおすすめのプランにはどんなものがあるの?

八富成田斎条でおすすめのプランは、葬儀を行うそれぞれの方にとって
違うものになると思います。
それぞれの方々にあった、ご希望のプランを提供できるように様々なプランをご用意しております。
いくつかのプランをご紹介させていただきます。

■自分たちに合ったプランを選びましょう

一口にお葬式といってもさまざまなプランがあるのは知っているでしょうか。
八富成田斎場にもさまざまなプランがありますので、自分たちの考えや故人の方が望んでいるプランを選べます。
おすすめのプランなどを中心にご紹介していきますので、ぜひ自分たちに合ったものを選んでみてください。

■シンプルでリーズナブルなものを選びたいときは直葬式プランや火葬式プランがおすすめ

お葬式のイメージとして、お通夜や告別式を行う雰囲気をイメージする方も多いと思いますが、最近ではこちらの直葬式プランや火葬式プランも人気があります。
火葬のみを行うプランになりますが、お亡くなりになった場所から直接火葬へ行く直葬式プランと自宅で一旦安置してからお参りをする火葬式プランがあり選べます。
ゆっくりと故人とのお別れをしたいというときには、一旦自宅にご安置しその後火葬の流れになる火葬式はおすすめです。
順番としては、お迎え→ご安置→火葬になります。
それぞれご事情もあり、あまり予算をかけられないという方もいるでしょう。
ほかのプランに比べてリーズナブルになっているのも特徴で、通常価格261,000円、会員になると231,000円で式を行えます。
お通夜や告別式はないのですが、オプションプランもあり、組み合わせて故人様らしいお別れも可能です。
イメージとしてすぐに火葬をしてあっけなく感じてしまうかもしれませんが、自宅で安置をする場合、その時間はゆっくりと思い出に浸りながら寄り添ってお別れもできますし、これだけはやりたいというオプションがあれば一緒に組み合わせることができますので、満足のいくお葬式ができます。
リーズナブルな設定のプランではありますが、基本搬送料としての寝台車や霊柩車も用意できますので安心です。

■通夜を行わない1日プラン

お葬式では一般的に告別式のほかにお通夜を行います。
しかしこの2つを行うには1日では間に合わないので、必ず2日間必要になってしまいます。
中には遠距離から来る方も多く、泊まるホテルの手配なども大変に感じてしまう方もいるのではないでしょうか。
こちらは通夜を行わない分、すべてを1日で済ませることができます。
お葬式を行う側も弔問に訪れる側も身体的な負担が少なく、最近はこちらのプランを選ばれる方も多いです。
特に日本は高齢化社会になっていて、参列される方の年齢も80歳代など高齢な方が多い場合もあります。
その際に何日にもかけてお葬式を行うのは、身体に負担を感じやすいものです。
1日で終われば次の日も長い式を行うわけではないので、心の負担を軽くできます。
予算に合わせて八富成田斎場では、5つのプランから選べます。
一番リーズナブルなメルシーでは通常価格が520,000円で、会員価格が396,000円です。
その後アンジュ、ラフィネ、リアンとグレードが上がっていき、リアンの価格は通常価格が822,500円で会員価格が698,500円となっています。

■通夜や告別式を行う家族葬プラン

最近さまざまあるプランの中でも、八富成田斎場に限らず人気があり選ばれているのが家族葬プランです。
お葬式を行う順番としては、まずお迎え→ご安置→通夜式→告別式→初七日→火葬となります。
行う順番としてもどこかを抜かすことなく、本来お葬式で行うものをすべてしていきます。
なぜ全国的にもこの家族葬が人気かというと、ゆっくりとほかの弔問者に気を遣うことなく故人とお別れができるからです。
これまでのお葬式は一般葬が多く、こちらには自分たちの知らない故人の知り合いの方も多く訪れていました。
参列者の知らない方にも挨拶をし、さらにある程度の大人数になりますのでそれなりの気遣いが必要で大変さもあったのです。
家族葬では本当に故人と親しい親族や友人のみを呼ぶため、変な気遣いをせずに故人の近くに寄り添い最期のお別れができます。
八富成田斎場では、あったらいいなを追及したお客様目線の家族プランになっていて、おもてなし費用以外は追加料金も発生しません。
プランも細かく7つに分かれていて、一番リーズナブルなアンジュが通常価格で517,000円、会員価格が473,000円になります。
ここからラフィネ、リアン、オセアン、エターナル、プラチナの順番でグレードがあり、最後オリジナルのプランが通常価格で1,320,000円、会員価格が1,364,000円となっています。
家族葬では1日1組限定ですので、ほかのお客様の目を気にする必要もなく心からくつろぎ、ゆっくりとできるプランです。
よりリラックスできるように、有名ホテルで使用されているベッドを取り入れるなどして、素敵な空間の中で最期の大切な時間を過ごせます。

■大人数で行いたいときにおすすめな一般葬プラン

中には故人の知り合いも多く、ある程度の人数でのお葬式を希望されている方もいるでしょう。
会場が狭いとある程度の人数でというのは難しくなってしまいますが、八富成田斎場は広さのある部屋もありますので安心して頼めます。
ご友人や町内会の方、会社やその取引関係の方など、ある程度の人数の方に参列していただけます。
追加費用も発生しないプランになっていますので、金銭面的にも安心して利用ができるでしょう。
式の順番としては、お迎え→ご安置→お通夜→告別式→火葬になります。
一気にさまざまな参列者に来ていただくので、一度に対応ができるというメリットもあります。
料金は基本的に家族葬プランと変わりません。

■より自分にピッタリなプランを選ぼう

八富成田斎場は広さもありますので、プランも豊富です。
ただ急に大切な方がお亡くなりになって、そこから葬儀について詳しく決めようとしてしまうと、心に余裕もなく大変になってしまいます。
いざというときが訪れても焦ることなく対応するためには、事前に相談をしておくというのが重要です。
自分たちに合う葬儀のプランはどんなものか、成田市での葬儀の流れやマナーはどんな風になっているのかなども、心に余裕があるときにゆっくりと把握できます。
準備をしておくといざというときには、ゆっくりとリラックスをして故人との別れができるでしょう。
自身の葬儀についても相談をし、家族などに伝えておくのもおすすめです。
故人はどのようなことを願っていたのかというのは、本人でしかわからないものです。
事前の相談があればいざというときに、残された方も助かるでしょう。

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八富成田斎場での火葬にかかる時間はどのくらいですか?

ご質問を有難うございます。

火葬にかかる時間は2時間が基本となります。
式場や控室などの使用料は基本料金が2時間の設定となっており、以降、1時間ごとに延長料金が発生します。その間、式を行わず火葬のみで、火葬控室で待つこともできますし、式を行って会食などをすることも可能です。
火葬のみの場合は、ご遺体にもよりますが、1時間強で終わるのが一般的です。

■火葬料無料でも利用できる八富成田斎場へのアクセス

八富成田斎場は成田市にあり、成田市をはじめ、八街市と富里市の3つの市で管理運営されている斎場です。
3市のいずれかで住民登録している方が亡くなったか、住民登録している方が喪主を務める場合には火葬料金と火葬待合室料金が無料なので、安心して利用できます。
場所は県道44号線沿いにあり、新空港自動車道 成田I.C.から車で5分の場所にあり、富里I.C.からなら15分です。
駐車場は敷地内と多目的広場を合わせて150台分用意されており、参列者が多い場合は臨時駐車場も使えます。
なお、多目的広場や臨時駐車場を使用する場合は事前に斎場事務所に伝えなくてはなりません。
すると、警備員が手配され、車の誘導なども行ってもらえます。
鉄道を利用する場合、JR成田駅からタクシーで5分ほど、または路線バスを使い、八富成田斎場前で降りてすぐです。

■設備や利用時間について

八富成田斎場には火葬施設と第一式場・第二式場の2つの式場があります。
火葬のみの利用もできますし、必要があれば、家族葬をはじめ、参列者を集めて通夜や告別式も実施可能です。
斎場に向かって中央の塔より右側が火葬施設で、左側に式場が用意されています。
式場施設の左側に第一式場の入口があり、右側に第二式場の入口があります。
成田市・八街市・富里市のいずれかで住民登録している故人や喪主の場合でも、式場使用料と式場控室料金は別途かかるので注意しましょう。
式場や控室などの使用料は基本料金が2時間の設定となっており、以降、1時間ごとに延長料金が発生します。
つまり、火葬に必要な基本時間は2時間と見ておきましょう。
その間、式を行わず火葬のみで、火葬控室で待つこともできますし、式を行って会食などをすることも可能です。
火葬のみの場合は、ご遺体にもよりますが、1時間強で終わるのが一般的です。

■火葬のみを行う場合

通夜や告別式などを行わず、火葬のみを行いたい場合も、八富成田斎場では遺族に寄り添う安心の設備やサービスが用意されているのが魅力です。
お別れ室は火葬炉に棺を納める前に、亡くなった大切なご家族と最期に対面をする場所です。
菩提寺のご住職や葬儀社などでご住職を手配してもらう場合には、お別れ室でお経を唱えていただくことができ、ご遺族が焼香やお花を入れるなどすることができます。
火葬場の中にはこうした設備がなく、火葬上の炉の前でお別れ式を行わなくてはならないケースもあります。
火葬場はその方だけではなく、ほかにも複数のご遺体の火葬の利用と重なるケースも少なくありません。
ほかのご遺族が式典などを終えて最期のお別れだけをしているのに、火葬だけのためのお別れをしているのを見られるのが恥ずかしいと感じることやほかの方の目に触れながらでは思い切り悲しめないと不満が残ることも少なくありません。
ですが、八富成田斎場にはお別れ室が用意されているので、こうした心配がなく、心残りなく最期のお別れとご住職による弔いを受けることができるのがメリットです。
お別れ室を出たら火葬炉へと移動し、扉の手前に遺影写真、お位牌を置き、扉の奥で火葬が行われます。
火葬中は、火葬控室で過ごすことができます。
火葬が終わると収骨のアナウンスが入るので安心です。
ご遺体がお子様など小さい場合には40分程度で終了することもありますが、一般的な時間は約1時間から1時間半ほどです。
それなりの時間があるため、精進落としとしてご遺族で故人の思い出話などをしながら食事を取る方も少なくありません。

■便利な施設について

八富成田斎場では食事の持ち込みはできませんが、飲み物の持ち込みは可能です。
また、売店でも飲み物をはじめ、おつまみ類や茶菓子などが販売されていますので、控室などで、ジュースやビール、ちょっとしたおつまみで簡単な精進落としもできます。
嬉しいのは開栓していなければ、後で返品できることです。
精進落としの際にはビールやジュースなどある程度の数を事前に準備して、わざわざ遠くから訪れてくれた親族やご近所の方、親友などに不足がないように振る舞いたいものです。
多めに用意しても、開栓していなければ、後で返品できるので、コスト面も抑えられます。
手荷物を預けたい際には第二式場脇にコインロッカーがあり、100円で利用できるほか、荷物を取り出す際には100円が戻ってくるので便利です。

■式を行う場合

第一式場は約120席、第二式場は約100席の広さがあります。
各式場のロビーでは香典の受付はもちろんですが、近年トレンドとなっている故人様の想い出コーナーを作ることも可能です。
これまでの人生の証を示す想い出の写真や日記、故人様が手づくりした趣味の品などを飾ることやお気に入りのぬいぐるみなどを飾ることができます。
訪れた参列者が式が始まるまでの間などに眺めながら想いを馳せ、参列者同士で故人様との思い出話に花が咲きます。
通夜振舞い会食室は36席分となっていますが、人数が多い場合には1部屋追加が可能で72席まで対応が可能です。
第一・第二式場を利用する場合、ご遺族控室が利用できます。
12畳の大きな控室で通夜の前や告別式の開式前などに休むことが可能です。
エアコンと寒い時期に活躍する石油ファンヒーター、内線電話、冷蔵庫が設置されていますが、浴室やシャワーは付いていません。
また、翌日の告別式に備え、ご遺体に寄り添いながらの宿泊もできません。

■Withコロナ時代の注意点

新型コロナウイルス感染防止のため、八富成田斎場でも新たなスタイルが導入されています。
あくまでもお願いであり、強制ではありませんが、不安なく最期のお別れを行うためにも、以下の点に留意しましょう。
来場人数はなるべく少なくなるよう配慮が必要です。
そのため、人数を限った、いわゆる家族葬が適しています。
発熱等の症状が継続している場合や体調のすぐれない方は来場は控えるようにしましょう。
来場の際にはマスクの着用と手指の消毒を行いましょう。
式場で家族葬を行う場合も、席の間隔を空けて配置することが大切です。
待合室や控室は3密が起こりやすいため、窓やドアを開放するなど適宜換気に努めましょう。
また、感染不安が収束するまでは、室内での会食はなるべく控えることが求められています。

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