家族葬のせいなんの緊急事態宣言への対応について

◆従業員の取り組み

・必ず毎朝夕、体温チェックと体調管理シートに記録。

・37.5℃以上の発熱がある場合は、出勤を禁止し、医師の判断に従う。

・不用不急な訪問以外は避け、感染リスクを回避する。

・緊急事態宣言中は、自宅訪問をなるべく控え、訪問する場合、マスク着用し除菌薬を持参し消毒を徹底する。

訪問時間は1時間以内とし、十分な距離をとって接します。

・搬送の際は必ずマスクを着用し、ゴム手袋の上に白手袋を装着し、搬送終了後は消毒をし

ます。また、ストレッチャーや搬送車は毎日消毒します。

・当社従業員が感染確認された場合、国、県などの指導に従い対処します。

 

◆自社式場においての対応

・3密回避施設の宣言をします。

・式場に出入りするすべての方の手指消毒と体温チェックを実施・ご協力をいただき、

37.5℃以上の熱のある方や疑わしき症状のある方の入場はお断りいたします。

来館者の方には、来場者カードに必ず記載いただきます。

・お食事は遺族親族に限定し、お持ち帰りのできるお弁当のみといたします。

会食される場合、場所を分散して密を避け、20時以降の飲食は禁止させていただきます。

・式場での仮眠施設の利用は同一世帯の居住者で最大2名までとします。

・当社スタッフによる湯茶接待も禁止させていただきます。

・受付・焼香などマーキングを施し、適度な距離をとって対応します

・各式場50%の収容とし座席はホール30席、リビング10席とし間隔を空けて配置します。

・換気は1時間ごとに確実に実施します。

・式場利用後、換気を行い、椅子やテーブル・空間の除菌を徹底します。

・儀式時、当社スタッフはマスク・白手袋を必ず着用いたします。

・お客様については自前のマスク着用をお願いし、お持ちでないお客様で希望の方には

マスクを支給します。マスクを着用されていない方の入場をお断りします。

・緊急事態宣言が解除されるまでは、対面でのイベントは自粛をします。

 

◆火葬場においての対応

・消毒液を持参し、待合室に入室前に除菌いただきます。

・火葬場で通達されたものに関しては、それに従い行動します。

・火葬場に行かれる方は原則18名までとし、それ以上の場合は待機場所を車にするなど

分散してお待ちいただきます。

・当社スタッフによる湯茶接待も禁止いたします。飲み物は自動販売機などで各自購入をお願いいたします。

 

                                        

その他、国や県・市区町村のよりの発表・要請に伴い順次対応してまいります。

会社として感染拡大防止策に努めるとともに、お客様をはじめ、従業員、家族の健康留意を第一に考え、今後も迅速に対応して参りますので、皆様のご協力とご理解をお願いいたします。

以上

株式会社成南協心社

八富成田斎場でおすすめのプランにはどんなものがあるの?

八富成田斎条でおすすめのプランは、葬儀を行うそれぞれの方にとって
違うものになると思います。
それぞれの方々にあった、ご希望のプランを提供できるように様々なプランをご用意しております。
いくつかのプランをご紹介させていただきます。

■自分たちに合ったプランを選びましょう

一口にお葬式といってもさまざまなプランがあるのは知っているでしょうか。
八富成田斎場にもさまざまなプランがありますので、自分たちの考えや故人の方が望んでいるプランを選べます。
おすすめのプランなどを中心にご紹介していきますので、ぜひ自分たちに合ったものを選んでみてください。

■シンプルでリーズナブルなものを選びたいときは直葬式プランや火葬式プランがおすすめ

お葬式のイメージとして、お通夜や告別式を行う雰囲気をイメージする方も多いと思いますが、最近ではこちらの直葬式プランや火葬式プランも人気があります。
火葬のみを行うプランになりますが、お亡くなりになった場所から直接火葬へ行く直葬式プランと自宅で一旦安置してからお参りをする火葬式プランがあり選べます。
ゆっくりと故人とのお別れをしたいというときには、一旦自宅にご安置しその後火葬の流れになる火葬式はおすすめです。
順番としては、お迎え→ご安置→火葬になります。
それぞれご事情もあり、あまり予算をかけられないという方もいるでしょう。
ほかのプランに比べてリーズナブルになっているのも特徴で、通常価格261,000円、会員になると231,000円で式を行えます。
お通夜や告別式はないのですが、オプションプランもあり、組み合わせて故人様らしいお別れも可能です。
イメージとしてすぐに火葬をしてあっけなく感じてしまうかもしれませんが、自宅で安置をする場合、その時間はゆっくりと思い出に浸りながら寄り添ってお別れもできますし、これだけはやりたいというオプションがあれば一緒に組み合わせることができますので、満足のいくお葬式ができます。
リーズナブルな設定のプランではありますが、基本搬送料としての寝台車や霊柩車も用意できますので安心です。

■通夜を行わない1日プラン

お葬式では一般的に告別式のほかにお通夜を行います。
しかしこの2つを行うには1日では間に合わないので、必ず2日間必要になってしまいます。
中には遠距離から来る方も多く、泊まるホテルの手配なども大変に感じてしまう方もいるのではないでしょうか。
こちらは通夜を行わない分、すべてを1日で済ませることができます。
お葬式を行う側も弔問に訪れる側も身体的な負担が少なく、最近はこちらのプランを選ばれる方も多いです。
特に日本は高齢化社会になっていて、参列される方の年齢も80歳代など高齢な方が多い場合もあります。
その際に何日にもかけてお葬式を行うのは、身体に負担を感じやすいものです。
1日で終われば次の日も長い式を行うわけではないので、心の負担を軽くできます。
予算に合わせて八富成田斎場では、5つのプランから選べます。
一番リーズナブルなメルシーでは通常価格が520,000円で、会員価格が396,000円です。
その後アンジュ、ラフィネ、リアンとグレードが上がっていき、リアンの価格は通常価格が822,500円で会員価格が698,500円となっています。

■通夜や告別式を行う家族葬プラン

最近さまざまあるプランの中でも、八富成田斎場に限らず人気があり選ばれているのが家族葬プランです。
お葬式を行う順番としては、まずお迎え→ご安置→通夜式→告別式→初七日→火葬となります。
行う順番としてもどこかを抜かすことなく、本来お葬式で行うものをすべてしていきます。
なぜ全国的にもこの家族葬が人気かというと、ゆっくりとほかの弔問者に気を遣うことなく故人とお別れができるからです。
これまでのお葬式は一般葬が多く、こちらには自分たちの知らない故人の知り合いの方も多く訪れていました。
参列者の知らない方にも挨拶をし、さらにある程度の大人数になりますのでそれなりの気遣いが必要で大変さもあったのです。
家族葬では本当に故人と親しい親族や友人のみを呼ぶため、変な気遣いをせずに故人の近くに寄り添い最期のお別れができます。
八富成田斎場では、あったらいいなを追及したお客様目線の家族プランになっていて、おもてなし費用以外は追加料金も発生しません。
プランも細かく7つに分かれていて、一番リーズナブルなアンジュが通常価格で517,000円、会員価格が473,000円になります。
ここからラフィネ、リアン、オセアン、エターナル、プラチナの順番でグレードがあり、最後オリジナルのプランが通常価格で1,320,000円、会員価格が1,364,000円となっています。
家族葬では1日1組限定ですので、ほかのお客様の目を気にする必要もなく心からくつろぎ、ゆっくりとできるプランです。
よりリラックスできるように、有名ホテルで使用されているベッドを取り入れるなどして、素敵な空間の中で最期の大切な時間を過ごせます。

■大人数で行いたいときにおすすめな一般葬プラン

中には故人の知り合いも多く、ある程度の人数でのお葬式を希望されている方もいるでしょう。
会場が狭いとある程度の人数でというのは難しくなってしまいますが、八富成田斎場は広さのある部屋もありますので安心して頼めます。
ご友人や町内会の方、会社やその取引関係の方など、ある程度の人数の方に参列していただけます。
追加費用も発生しないプランになっていますので、金銭面的にも安心して利用ができるでしょう。
式の順番としては、お迎え→ご安置→お通夜→告別式→火葬になります。
一気にさまざまな参列者に来ていただくので、一度に対応ができるというメリットもあります。
料金は基本的に家族葬プランと変わりません。

■より自分にピッタリなプランを選ぼう

八富成田斎場は広さもありますので、プランも豊富です。
ただ急に大切な方がお亡くなりになって、そこから葬儀について詳しく決めようとしてしまうと、心に余裕もなく大変になってしまいます。
いざというときが訪れても焦ることなく対応するためには、事前に相談をしておくというのが重要です。
自分たちに合う葬儀のプランはどんなものか、成田市での葬儀の流れやマナーはどんな風になっているのかなども、心に余裕があるときにゆっくりと把握できます。
準備をしておくといざというときには、ゆっくりとリラックスをして故人との別れができるでしょう。
自身の葬儀についても相談をし、家族などに伝えておくのもおすすめです。
故人はどのようなことを願っていたのかというのは、本人でしかわからないものです。
事前の相談があればいざというときに、残された方も助かるでしょう。

葬儀のご相談はどんなことでもお気軽に・・・こちら

八富成田斎場での火葬にかかる時間はどのくらいですか?

ご質問を有難うございます。

火葬にかかる時間は2時間が基本となります。
式場や控室などの使用料は基本料金が2時間の設定となっており、以降、1時間ごとに延長料金が発生します。その間、式を行わず火葬のみで、火葬控室で待つこともできますし、式を行って会食などをすることも可能です。
火葬のみの場合は、ご遺体にもよりますが、1時間強で終わるのが一般的です。

■火葬料無料でも利用できる八富成田斎場へのアクセス

八富成田斎場は成田市にあり、成田市をはじめ、八街市と富里市の3つの市で管理運営されている斎場です。
3市のいずれかで住民登録している方が亡くなったか、住民登録している方が喪主を務める場合には火葬料金と火葬待合室料金が無料なので、安心して利用できます。
場所は県道44号線沿いにあり、新空港自動車道 成田I.C.から車で5分の場所にあり、富里I.C.からなら15分です。
駐車場は敷地内と多目的広場を合わせて150台分用意されており、参列者が多い場合は臨時駐車場も使えます。
なお、多目的広場や臨時駐車場を使用する場合は事前に斎場事務所に伝えなくてはなりません。
すると、警備員が手配され、車の誘導なども行ってもらえます。
鉄道を利用する場合、JR成田駅からタクシーで5分ほど、または路線バスを使い、八富成田斎場前で降りてすぐです。

■設備や利用時間について

八富成田斎場には火葬施設と第一式場・第二式場の2つの式場があります。
火葬のみの利用もできますし、必要があれば、家族葬をはじめ、参列者を集めて通夜や告別式も実施可能です。
斎場に向かって中央の塔より右側が火葬施設で、左側に式場が用意されています。
式場施設の左側に第一式場の入口があり、右側に第二式場の入口があります。
成田市・八街市・富里市のいずれかで住民登録している故人や喪主の場合でも、式場使用料と式場控室料金は別途かかるので注意しましょう。
式場や控室などの使用料は基本料金が2時間の設定となっており、以降、1時間ごとに延長料金が発生します。
つまり、火葬に必要な基本時間は2時間と見ておきましょう。
その間、式を行わず火葬のみで、火葬控室で待つこともできますし、式を行って会食などをすることも可能です。
火葬のみの場合は、ご遺体にもよりますが、1時間強で終わるのが一般的です。

■火葬のみを行う場合

通夜や告別式などを行わず、火葬のみを行いたい場合も、八富成田斎場では遺族に寄り添う安心の設備やサービスが用意されているのが魅力です。
お別れ室は火葬炉に棺を納める前に、亡くなった大切なご家族と最期に対面をする場所です。
菩提寺のご住職や葬儀社などでご住職を手配してもらう場合には、お別れ室でお経を唱えていただくことができ、ご遺族が焼香やお花を入れるなどすることができます。
火葬場の中にはこうした設備がなく、火葬上の炉の前でお別れ式を行わなくてはならないケースもあります。
火葬場はその方だけではなく、ほかにも複数のご遺体の火葬の利用と重なるケースも少なくありません。
ほかのご遺族が式典などを終えて最期のお別れだけをしているのに、火葬だけのためのお別れをしているのを見られるのが恥ずかしいと感じることやほかの方の目に触れながらでは思い切り悲しめないと不満が残ることも少なくありません。
ですが、八富成田斎場にはお別れ室が用意されているので、こうした心配がなく、心残りなく最期のお別れとご住職による弔いを受けることができるのがメリットです。
お別れ室を出たら火葬炉へと移動し、扉の手前に遺影写真、お位牌を置き、扉の奥で火葬が行われます。
火葬中は、火葬控室で過ごすことができます。
火葬が終わると収骨のアナウンスが入るので安心です。
ご遺体がお子様など小さい場合には40分程度で終了することもありますが、一般的な時間は約1時間から1時間半ほどです。
それなりの時間があるため、精進落としとしてご遺族で故人の思い出話などをしながら食事を取る方も少なくありません。

■便利な施設について

八富成田斎場では食事の持ち込みはできませんが、飲み物の持ち込みは可能です。
また、売店でも飲み物をはじめ、おつまみ類や茶菓子などが販売されていますので、控室などで、ジュースやビール、ちょっとしたおつまみで簡単な精進落としもできます。
嬉しいのは開栓していなければ、後で返品できることです。
精進落としの際にはビールやジュースなどある程度の数を事前に準備して、わざわざ遠くから訪れてくれた親族やご近所の方、親友などに不足がないように振る舞いたいものです。
多めに用意しても、開栓していなければ、後で返品できるので、コスト面も抑えられます。
手荷物を預けたい際には第二式場脇にコインロッカーがあり、100円で利用できるほか、荷物を取り出す際には100円が戻ってくるので便利です。

■式を行う場合

第一式場は約120席、第二式場は約100席の広さがあります。
各式場のロビーでは香典の受付はもちろんですが、近年トレンドとなっている故人様の想い出コーナーを作ることも可能です。
これまでの人生の証を示す想い出の写真や日記、故人様が手づくりした趣味の品などを飾ることやお気に入りのぬいぐるみなどを飾ることができます。
訪れた参列者が式が始まるまでの間などに眺めながら想いを馳せ、参列者同士で故人様との思い出話に花が咲きます。
通夜振舞い会食室は36席分となっていますが、人数が多い場合には1部屋追加が可能で72席まで対応が可能です。
第一・第二式場を利用する場合、ご遺族控室が利用できます。
12畳の大きな控室で通夜の前や告別式の開式前などに休むことが可能です。
エアコンと寒い時期に活躍する石油ファンヒーター、内線電話、冷蔵庫が設置されていますが、浴室やシャワーは付いていません。
また、翌日の告別式に備え、ご遺体に寄り添いながらの宿泊もできません。

■Withコロナ時代の注意点

新型コロナウイルス感染防止のため、八富成田斎場でも新たなスタイルが導入されています。
あくまでもお願いであり、強制ではありませんが、不安なく最期のお別れを行うためにも、以下の点に留意しましょう。
来場人数はなるべく少なくなるよう配慮が必要です。
そのため、人数を限った、いわゆる家族葬が適しています。
発熱等の症状が継続している場合や体調のすぐれない方は来場は控えるようにしましょう。
来場の際にはマスクの着用と手指の消毒を行いましょう。
式場で家族葬を行う場合も、席の間隔を空けて配置することが大切です。
待合室や控室は3密が起こりやすいため、窓やドアを開放するなど適宜換気に努めましょう。
また、感染不安が収束するまでは、室内での会食はなるべく控えることが求められています。

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八富成田斎場での葬儀はどんな流れで進んでいくのか

2020.09.01

■八富成田斎場の葬儀の特徴

公営の総合斎場になりますので、広々としていて大人数で葬儀を行いたいときにも利用できます。
千葉県の成田市だけでなく、八街市、富里市の3市で運営しているのも特徴です。
葬儀場だけでなく火葬場が併設されていますので、葬儀が終わった後にわざわざ火葬場まで移動をしなくても、同じ場所ですべてを済ませられます。
今はコロナウイルスなどもまだ心配な時期ですので、マイクロバスや車などにて皆で密になり移動をする心配もありません。
式場は80席から100席の部屋が2室あり、ある程度の人数を呼ぶ場合もこちらの2つどちらも使うことが可能です。
場所も皆が来やすい立地で、JR成田線成田駅からもタクシーで10程あれば到着します。
八富成田斎場では、葬儀のプランによって流れは変わってきます。
プランは、火葬式プラン、一日葬プラン、家族葬プラン、一般葬プランの4種類です。

■火葬プランでの流れとは

病院やご自宅などでお亡くなりになった後にお迎えに上がり、その後ご安置をします。
そして最低24時間は火葬してはならないという決まりがありますので、日数を置いて火葬式を行います。
普通のお葬式ではお通夜や告別式を行うが一般的ですが、この部分を省略するので流れとして一番短いです。
火葬プランでも2つのプランを用意していて、病院などのお亡くなりになった場所から直接火葬へ行く直葬プランと、自宅で一旦安置をしてお参りする備品を備えた火葬式プランがあります。
どちらのプランを選んでも良いですし、寝台車や霊きゅう車も基本搬送料の中に含まれていますので気軽に利用可能です。
流れとしてはお迎え→ご安置→火葬の順番になります。

■一日葬プランでの流れとは

こちらはお通夜は行わないのですが、そのほかの流れはすべて行います。
まず病院や自宅などのお亡くなりになった場所からご安置するところまでは火葬式と変わらない流れになるのですが、その後に告別式を行います。
しっかりとお亡くなりになった方とお別れをして、その後火葬という流れです。
なかなか時間を取りにくい方やご親族が高齢、遠方であるなどの場合、何日もかけて行うのは負担になってしまいます。
そのすべてを一日で終わらせることができますので、ご負担を軽くするメリットがあります。
順番としておさらいをすると、お迎え→ご安置→告別式→火葬という流れです。
告別式の祭壇はグレードがいくつかあり、一番リーズナブルなメルシーから始まり4種類あります。
リアンというプランが値段としては一番高くなります。

■家族葬プランでの流れとは

最近一番人気なのが家族葬で、親しい親族だけで行えるのでゆっくりと故人とお別れができるのもメリットです。
さまざまな方がご参列する場合は、ゆっくりとしていられません。
故人とのお別れよりも、さまざまな方に挨拶をして忙しく終わってしまいます。
もっとゆっくりと近親者のみで行いたいという考えの方も増えており、家族葬は大変人気です。
流れとして火葬式や一日葬と同じくお迎えからご安置まで行った後に、お通夜をして後日告別式、火葬という流れで行います。
家族葬を行う場合は1日1組限定で行いますので、ほかの方に気を遣う必要もありません。
本当に近親者の方だけで昔のことを思い出しながら、故人とゆっくり最期のお別れができます。
時間も気にせずに、心がスッキリとするまでリラックスできます。
お部屋もゆっくりとくつろげるように、有名ホテルなどでも使用されているベッドを取り入れ、負担がないように細部までこだわっているのも特徴です。
家族葬での流れをおさらいすると、お迎え→ご安置→通夜式→告別式→火葬の順番になります。
プランは7つの中から選べ、リーズナブルなアンジュから豪華なプラチナ、オリジナルのプランまで用意しています。

■一般葬プランでの流れとは?

広さもあるので一般葬プランというものも用意しており、ある程度の大人数の方がご参列という場合でも安心して利用できます。
特に家族だけでなく、ご友人や町内の方などがご参列する予定というときには、ピッタリなプランです。
おもてなしの費用に関しては人数に応じて金額は変わってしまいますが、ほかの費用に関しては追加料金がないので安心して利用できます。
一般葬の流れは家族葬での流れと同じく、お迎え→ご安置→通夜式→告別式→火葬となります。
ほぼ家族葬と同じ流れで、人数がある程度多くなり、故人のご友人や職場の方もご参列される点だけが異なるくらいです。
こちらで選べるプランも7つの中から選べ、予算などを見ながら好きなものをチョイスできます。

■事前に相談をしておこう

葬儀の流れは簡単にすべて行うとなると、お迎え→ご安置→通夜式→告別式→火葬となりますが、ほかにも決めなければならないことなどもあり、急遽当日慌ただしく決めていくと大変です。
万が一のときはいつ来るのかわからないので、そのときになると気持ちがついていかず、お葬式の細かい部分まで冷静に決められなくなってしまうかもしれません。
だからこそ元気なうちにどのような葬儀を行いたいと考えているのかを、家族様で把握しておくのも大切です。
事前相談を行っておけば、当日の葬儀や法要の流れも知ることができ、さらに成田市独自のマナーもわかります。
何も知識がなくその場その場でバタバタと決めるよりも、心に余裕を持った状態でいざ起きたときも対処できるでしょう。
事前相談では余裕もありますので、プランやどのようなものを用意するのかなど細かい部分までゆっくりと決められます。
相談する場合の流れとしては、まずネットか電話で問い合わせを行い実際に対面をして事前相談される日を決めます。
そして当日は落ち着いて話すことができるスペースで、ゆっくりと納得がいくまで相談可能です。

■事前相談を利用しましょう

葬儀の流れはどのプランを選ぶかで変わり、一番早く終わるのが火葬式で、ある程度流れがあり一通りのことを行うのは家族葬や一般葬になります。
直葬や一日葬に比べると家族葬や一般葬は流れも多いので、少し日数やお葬式にかける時間も長くなります。
どんな流れで行うのか詳しく知り、決めておくためにも、ぜひ事前相談を利用してみましょう。
小さい質問や疑問、すべて相談可能となっています。

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